感想と要約「小泉進次郎と福田達夫」政治に興味がなくてもドラマとして楽しみたいときに

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感想と要約「小泉進次郎と福田達夫」政治に興味がなくてもドラマとして楽しみたいときに

読書メモです

首相かっこいい

孤高に平気でいられる

一億二千万人を背負って決断しろって言われても、冷静に愛情を込めて決断できる

誰に相談するでもなく自分で決めることができる

マスコミとワンフレーズ

小泉純一郎はワンフレーズが多かったのは、マスコミ対策

好きなところを切り取るマスコミも、ワンフレーズなら切り取れない

小泉進次郎は脳内筋トレを欠かさない

10時に帰ったらまず早送りでニュースを見て、新聞を10紙読み、風呂に入りながら本を読む

若者が先輩の理解をえながら自分の進みたい方向に進むためにはぶっちぎりじゃないと、ついてきてもらえない

p136まで読了

感想

Amazon audibleで小泉進次郎さんの講話があって興味を持った

政治に全く興味がなかったけれど、読んでみたら意外と面白かった

あんまりまとめられてないけれど、読み物として面白いジャンルの本だった

 

政治の戦いってドラマ化したり擬人化したり(もともと人だけど)カードゲーム化したりソシャゲ化しても耐えうるくらいに面白そうだし、若い人も興味持ちそう

「ガチャ10,000回で進次郎当たったー!」みたいな会話楽しそう

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